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“おれおれ”に続いて大きな被害が予想されるフィッシング詐欺だが、いよいよ日本語になって登場したそうだ。VISAの日本法人でも対応チームが編成され対応に当たっているようだが、当事者だけでなく行政がもっと被害をなくすべく対処をして欲しい。何せ、“フィッシング”という言葉の認知度も低く、これからも被害が出そうに思える。
う~ん、本当に偏りがあるのだろうか???徳島県警はこんな統計を作るほど余裕があってうらやましい。千葉県警にもこれくらい余裕があれば...
以前から大学などではありましたが、いよいよ高校も必須になるとのこと。こんないいことは千葉県でもどんどんまねして欲しいです。
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